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FIT2017 金融国際情報技術展に出展(ブース番号:EC-18)します

2017/10/05

金融機関におけるAIチャットボットの導入事例、導入効果をご紹介します

今回のFIT2017 金融国際情報技術展のテーマは、「金融デジタル革命~顧客との価値共創をめざして~」であり
KDDIエボルバでは、先日、ニッキン本誌でも取り上げられましたWebチャネル上での顧客接点強化としてAIチャットボット+有人チャット対応によるハイブリッド運用をご紹介します。

KDDIエボルバブース 【ブース番号:EC-18】

当日は、KDDIエボルバの金融実績資料などをお配りしておりますので
ぜひ KDDIエボルバ ブースへお立寄りください!

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KDDIエボルバが提供する「これからのコミュニケーション」

■FIT2017 金融国際情報技術展について

名称:FIT2017 Financial Information Technology 2017 金融国際情報技術展.
主催:日本金融通信社(ニッキン).
共催:金融ジャーナル社、CMC.
会期:10月26日(木)・27日(金) 10:00~18:00(両日とも同一).
会場:東京国際フォーラム・ホールE・ホールB・ガラス棟(東京・有楽町)

入場無料
金融機関(証券・保険・ノンバンクなども含む)及び、金融機関系列会社の方はご入場が自由です。
それ以外の方は、入場券が必要となります。ご注意下さい。

FIT2017 金融国際情報技術展

FIT(Financial Information Technology)概要

「FIT(Financial Information Technology)」(金融国際情報技術展)は、2000年に誕生した、金融総合専門紙「ニッキン」(日本金融通信社)が主催する国内最大の「金融機関のためのITフェア」です。
過去16回の開催では、のべ20万7千人以上の金融機関、金融機関関係者が来場し出展社との商談、情報交換の場として、ご活用いただいております。 現場で行われている金融実務と実践に即した唯一の展示会として高い評価をいただいております。
今年は180社以上が様々な金融機関向けソリューションを事例を交えてご提案いたします。
また、展示に加えてセミナーも充実。
展示会場内で開かれる「FITセミナー」、隣接会場を利用した「FIT特別セミナー」やガラス棟で開催する「G棟FITセミナー」に加え、今年はホールB5、B7で開催する「B5特別セミナー」、「B7特別セミナー」を新設いたしました。 .

テーマ
金融デジタル革命~顧客との価値共創をめざして~


 金融機関を取り巻く経営環境が大きく変わろうとしています。国内外で様々な課題や問題が多様化し、より複雑になっています。改正銀行法では、フィンテック企業への規制緩和を認め、ビットコインを始めとした仮想通貨企業が登録制となりました。こうした環境変化とともに、顧客行動やニーズも変化しています。顧客は、従来の店舗中心から「いつでも、どこでも、あらゆるサービスや商品を、手軽に利用したい」と
考え、ネットからのアクセスが増加しています。それは近年のフィンテック隆盛にそのまま反映され、その領域は今も拡大し続けています。
テクノロジーの進展は、新たな価値観やビジネスを創り出します。自動化技術やクラウドコンピューティングなどのICTサービスを活用し、生産性向上とコスト削減を実現しなくてはなりません。また、SNSやネット企業など他業種との協業で顧客経験を向上させ、市場拡大をめざす動きも活発化しています。
 こうした動きは、実店舗や対面業務にこれまでと異なる付加価値を創り出す動きにつながっています。窓口業務を軽量化し少人数で店舗を運営、人材やコストをより収益性の高い顧客やビジネスに集中させています。ICT化は業務のデジタル化を促進します。
本年のFIT2017では、顧客との価値共創を支援するソリューション、サービスをご提案いたします。

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